日本生物学的精神医学会にご参加の皆様
先日の学会、
お疲れ様でした。
今年は北九州市で開催でしたね。
育った環境や、経験や知識に関係なく、
生まれた時の脳の形などで、精神病が起きると決めつけて研究して脳バンクを作ろうとか言う壮大な計画を立てているようですね。
いい加減に無駄な研究はやめませんか。
死後にうつ病、統合失調症患者の脳を切り刻み何か発見できましたか?
死後の脳を見て、その人の経験や苦しみが読み取れるような未来がくるとお思いですか?
だとしたら、妄想も甚だしいほどの馬鹿ですね。
精神科医のあなたたちには一番できないことだと思いますが、その人の経験や苦しみを読み取りたいなら、生きている間にその人から話を聞いて読み取って理解してあげてください。
精神科医以外の人なら、ある程度誰でも兼ね備えている、人の話を聞くというやり方です。占い師の方がよっぽど上手ですよ。
精神科医の皆さんは、人を見てもわからないから、脳を見たいんですよね。
あなたが人を見ても『精神科医のせいで薬物依存になって苦しんでいる』という事実しか見えてこないですし、それを見たくない知りたくないから、脳のせいにしたいのですか?
かつての精神医療が手を出したロボトミー治療があります。
ロボトミー理論はこうでした
・精神病になる患者は脳の配線がよくないから異常な考えをする。
・だから一度悪い脳の配線を切断して、それが回復すれば
新しい考え方で振る舞うので、精神病は治る。
これが気が狂った精神科医の下で実施された狂気の精神医療外科手術でしたよね。
結果はひどいものでした。1/3は直後から廃人になったという研究結果も出ていますね。
そしてあなたたちはその結果を無視しつづけて、10万人にも実行しましたよね。10人や100人やればすぐに結果はわかったはずなのに、まともな追跡調査もせずに手術を行って10万人に被害をもたらした。
脳が切り刻みたかったんですもんね。
そこから何かわかるといいな、って期待がありましたもんね。
仕方ないですよね。10万人が精神医療の被害にあっても、精神医療が発展していけばいいですよね・・・
あなたたち自身はいいでしょうね。
ですが、世間の誰も許しませんよ。
さて、現代、その被害は10万人どころではなく広がりました。日本だけで300万人を超える人が毎日、精神薬をとっているようです。
ロボトミー治療の成果を継承し、実体は何も変わっていない、日本生物学的精神医学会。
生物学的精神医学会では、脳を研究して、特定の病気には特定の腫瘍があって、それを見つけて取り除くとか、またやりたいんですかね?
脳を切り刻みたいという、精神科医のあなたの異常な欲望を満たしてくれる手段は、ひょっとして脳バンク?
患者を薬漬けで殺しているのに、その事実を認めないという、あなたたち精神科医ほど特殊な考えをする人も世の中に少ないでしょうから、精神科医の脳こそ、切り開いて研究した方が有意義なんじゃないでしょうか。
気が狂っている人の気が狂っている研究に、一般人を巻き込まないでください。
プログラム - 第三十二回 日本生物学的精神医学会
http://www.c-linkage.co.jp/jsbp32/program.html
豪勢な弁当が振る舞われる、ランチョンセミナーでは、各製薬会社が共催しているようですね。
さぞや、患者の健康を害する依存薬物を販売して得た利益が回り回って作られた仕出し弁当の味は、精神科医である、あなたたちには、おいしいごちそうでしょう。
その高額なランチが、次の薬物販売促進につながるわけですから、製薬会社にとってもとてつもなくおいしいお弁当です。
札束が封入されていないことを願いますが、さすがにそこまで露骨にはやらないですよね。
死後脳を研究するのなら、いい提案がありますよ。
SSRIやその他精神薬が体にとって、どこまで害をなすか、脳にどの程度残留するか、脳をどのように壊していくか、
せめて、そういうご研究をしてください。
アルコール薬物依存関連学会と同時開催なんですね、薬物依存を引き起こしている学会と、それを抜くための研究をする学会の同時開催で、会長も同じ人物というのは皮肉でしかありません。
薬物依存学会が、患者を薬漬けにしている精神医療業界に苦言を発するなんてことが起きるわけもなく、権威で潰すことができますよね。
『依存患者を治す気なんてサラサラありません。』
そういう熱意ある密かな宣言をしていることが、会長人事だけみても読み取ることができます。
どこまで、日本に麻薬覚醒剤(と似た)依存薬物をばらまけば気がすみますか?
誰も薬物配布という犯罪をとめられない体制作りはこれで完了ですか?
お疲れ様でした。
今年は北九州市で開催でしたね。
育った環境や、経験や知識に関係なく、
生まれた時の脳の形などで、精神病が起きると決めつけて研究して脳バンクを作ろうとか言う壮大な計画を立てているようですね。
いい加減に無駄な研究はやめませんか。
死後にうつ病、統合失調症患者の脳を切り刻み何か発見できましたか?
死後の脳を見て、その人の経験や苦しみが読み取れるような未来がくるとお思いですか?
だとしたら、妄想も甚だしいほどの馬鹿ですね。
精神科医のあなたたちには一番できないことだと思いますが、その人の経験や苦しみを読み取りたいなら、生きている間にその人から話を聞いて読み取って理解してあげてください。
精神科医以外の人なら、ある程度誰でも兼ね備えている、人の話を聞くというやり方です。占い師の方がよっぽど上手ですよ。
精神科医の皆さんは、人を見てもわからないから、脳を見たいんですよね。
あなたが人を見ても『精神科医のせいで薬物依存になって苦しんでいる』という事実しか見えてこないですし、それを見たくない知りたくないから、脳のせいにしたいのですか?
かつての精神医療が手を出したロボトミー治療があります。
ロボトミー理論はこうでした
・精神病になる患者は脳の配線がよくないから異常な考えをする。
・だから一度悪い脳の配線を切断して、それが回復すれば
新しい考え方で振る舞うので、精神病は治る。
これが気が狂った精神科医の下で実施された狂気の精神医療外科手術でしたよね。
結果はひどいものでした。1/3は直後から廃人になったという研究結果も出ていますね。
そしてあなたたちはその結果を無視しつづけて、10万人にも実行しましたよね。10人や100人やればすぐに結果はわかったはずなのに、まともな追跡調査もせずに手術を行って10万人に被害をもたらした。
脳が切り刻みたかったんですもんね。
そこから何かわかるといいな、って期待がありましたもんね。
仕方ないですよね。10万人が精神医療の被害にあっても、精神医療が発展していけばいいですよね・・・
あなたたち自身はいいでしょうね。
ですが、世間の誰も許しませんよ。
さて、現代、その被害は10万人どころではなく広がりました。日本だけで300万人を超える人が毎日、精神薬をとっているようです。
ロボトミー治療の成果を継承し、実体は何も変わっていない、日本生物学的精神医学会。
生物学的精神医学会では、脳を研究して、特定の病気には特定の腫瘍があって、それを見つけて取り除くとか、またやりたいんですかね?
脳を切り刻みたいという、精神科医のあなたの異常な欲望を満たしてくれる手段は、ひょっとして脳バンク?
患者を薬漬けで殺しているのに、その事実を認めないという、あなたたち精神科医ほど特殊な考えをする人も世の中に少ないでしょうから、精神科医の脳こそ、切り開いて研究した方が有意義なんじゃないでしょうか。
気が狂っている人の気が狂っている研究に、一般人を巻き込まないでください。
プログラム - 第三十二回 日本生物学的精神医学会
http://www.c-linkage.co.jp/jsbp32/program.html
豪勢な弁当が振る舞われる、ランチョンセミナーでは、各製薬会社が共催しているようですね。
さぞや、患者の健康を害する依存薬物を販売して得た利益が回り回って作られた仕出し弁当の味は、精神科医である、あなたたちには、おいしいごちそうでしょう。
その高額なランチが、次の薬物販売促進につながるわけですから、製薬会社にとってもとてつもなくおいしいお弁当です。
札束が封入されていないことを願いますが、さすがにそこまで露骨にはやらないですよね。
死後脳を研究するのなら、いい提案がありますよ。
SSRIやその他精神薬が体にとって、どこまで害をなすか、脳にどの程度残留するか、脳をどのように壊していくか、
せめて、そういうご研究をしてください。
アルコール薬物依存関連学会と同時開催なんですね、薬物依存を引き起こしている学会と、それを抜くための研究をする学会の同時開催で、会長も同じ人物というのは皮肉でしかありません。
薬物依存学会が、患者を薬漬けにしている精神医療業界に苦言を発するなんてことが起きるわけもなく、権威で潰すことができますよね。
『依存患者を治す気なんてサラサラありません。』
そういう熱意ある密かな宣言をしていることが、会長人事だけみても読み取ることができます。
どこまで、日本に麻薬覚醒剤(と似た)依存薬物をばらまけば気がすみますか?
誰も薬物配布という犯罪をとめられない体制作りはこれで完了ですか?